こんにちは。12回目のブログは一石二鳥なお話です。
 

埋め立ての終わったごみ処分場に太陽光パネルを建ててもらおうと、新たな補助制度が始まるようです。
適地の減っている太陽光発電を後押しすると同時に、迷惑施設のイメージがある処分場跡地の活用を進める一石二鳥を狙った取り組みなのですが、これによって2020年の導入目標の6割にも上るようです。
新しい取り組みや制度もたくさん始まっています。EPD室も、時代にマッチした開発を続けていきたいと考えています。。

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